アポスティーユ証明




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正しいのは 2015/01/12(月) 15:27:56
comunidad de madridに対して戸籍謄本を含めた日本の書類を提出しなければならないのですが、その際、原本の日本語はスペイン語に翻訳済み(翻訳証明も済み)なのですが、アポスティーユ証明のところは英語表記で日本の外務省から受け取りました。
そこで質問なのですが、この英語表記のアポスティーユ証明もスペイン語に翻訳しなければならないのでしょうか?
comunidad de madridの職員に聞いたら「全部だ」といったのですが、大使館に問い合わせたところ「アポスティーユ証明は国際的に表記が英語で決まっているから必要ない」とのことでした。どちらがただしいのでしょうか?

BCN 2015/01/13(火) 13:48:01
いくら大使館(日本大使館ですか?)が必要ないと言っても、提出先のComunidad de Madridの機関がアポスティーユ証明も含めて全部のスペイン語翻訳が必要と言っているのであれば、提出先の言う事に従った方がいいと思います。

労働居住許可関係でも、戸籍謄本等、日本の書類でアポスティーユ認証を付けて提出する事が義務付けられている書類があります。マドリッドではアポスティーユ認証もスペイン語への公証翻訳が必要と言う機関もあれば、バルセロナでは必要なしという場合もあります。

ですから、提出先に合わせて対応するしかないと思います。


追加発言は締め切られました。
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