|
2003年9月のお題 「お祭り」
|
|
2002年3月のお題
「おみやげにするなら」 |
| AYA(マドリード 女性) 今の所日本に変える予定がまだ立っていない私が、日本の家族や友達のために持って帰りたいものは、典型的ではありますが、やっぱり、ハモン! できるものなら足一本ごともってかえって肉屋さんさながらの手つきで切り分けてあげたいです。日本では、とっても高い生ハム、ハモンイベリコ・セラノを嫌、っていうほど日本の皆に食べさせてあげたーいです! |
| つねみ(神奈川 女性) スペインならどこでも売ってる小さいフラメンコの焼人形。 何種類もあってまとめ買いするとそれを並べるだけで楽しくなって一つ一つ人にあげるのが惜しくなってしまう。。 私がいろいろ見た限りでは、一番安かったのはグラナダでした。 セビージャの二分の一でした。 でも種類がたくさんあるところは高いのでしたー。 |
| ICHI(マドリード 男) スペインに来て、日本におみやげ買って帰るとき 何にしようかなと悩んだりしますよね。 あんまり高くなくて、スペインっぽくて、かさばらなくて、軽くて かつ喜んでもらえそうなものを 選ぼうとするのですから。(^^) ハモンは日本への持ち込み禁止品だから、不適当だし・・・ みんなに配るのだったら 革の小銭入れとかが無難かな、安いし。 見た目派手で、大きいけど 梱包してみると以外に小さくなるのが おみやげ屋さんで売っている フラメンコの人形。 スカート広がっているから 大きく見えるけど、あれたたむと小さくというか 細くなるのですよね。 |
| テック(マドリード 男) 僕の場合は、食べ物というより記念になるもの。 重いけど、スペインの写真集とか好きな人には喜ばれるますよ。 それに自分で撮った写真よりも絶対にきれいな風景が撮られているでしょう。 写真集を一緒にみながら旅の話をするのも良いおみやげになるんじゃないか。 スペイン好き、スペイン語に興味のある人にはスペイン映画、ハリウッド映画でも良いけどスペイン語で吹き替えの入っているDVDも良いです。 サッカーファンにはスペインのサッカーチームグッズ。 これで決まりです。 |
| izumi(Mallorca 女) 3月末に一時帰国する私。 写真集、革のバッグを両親に。 あと意外なところで、2歳ぐらいまでの子供がいる友達には これは、日本の乳児の肌着のように、はだけてこず、夏はそれ |
| ARAMI(M)(東京 女) 何度か旅行でスペインに行っていますが、おみやげはたいていエル・コルテのスーパー(イーペル・コールとかいうんだっけ?)で買い揃えます。 スペイン大好きって人になら物でもよいですが、そうでもない人には、食べ物のほうが後に残らなくてよいので。 これまで好評だったのは、ソパ・デ・アホのインスタントカップスープ、パエジャの缶詰かな〜。 で、「おいしかった」と反応があったら、「本物はもっとおいしいんだよ〜」といってスペイン料理店に引っ張り込み、スペイン好きに洗脳していく...と。 なお、食べ物をあげた場合、後日、「あれ食べた〜?」なんて聞かないこと。 これ、ルールですよね。(^^;) |
| ICHI(マドリード 男)
さらに、スペイン名産というわけでもないので もっと申し訳ないけど。 日本には まだ無いだろうという事で「チュパ・チュプス 」の練歯磨きというのは どうだろう。 いちごコーラ味と名が付いている、このチュパ・チュプス練り歯磨き、我が家の子供たちには好評なので、お子さん向けに。 って,もらっても それほど喜ばれはしないかな. |
| k(スペイン 女) けっこう困るんですよね。 15年住んで、年に何度も帰ったりするんだからもうお土産はいらないかな、とも思うんだけど。 ま、そうもいかない。 最初の旅行では扇とか買ったな〜。 年配者には実用品だし、飾ってもいいし。 トレドの象眼細工、コルドバの銀細工。 でもこれは一回買えばおしまいですかね。 陶器も、絵のかいてある植木鉢とかけっこう評判いいんだけど重いし、もろいし。 サフランやマンサニージャ(お茶の方ね)も買ってったけど使わない人も多いみたいだし。 マンテカドとかのクリスマスのお菓子も日本人の口にはあまりあわないみたいだし? で、今は15ユーロ程度の赤ワイン(これも重いが喜ばれる)、あとコルテイングレスのスーパーで売ってるオリーブ油漬けのアンチョア(これは安くてうまい。しかも小さくてかさばらない)が定番。 こどものいる家にはマギーのディズニースープ(浮身のパスタがやしのかたちだったりする)もうけました(ただし水を大目にしてつくらないと日本人には濃すぎる)。 そーいえばちょっと前仕事でごいっしょした日本の方はハモン味のポテトチップを大量に買っていた。 ま、たしかに日本にはないだろうし、話の種になりますね。 |
| かおる(スペイン 女) まいどお馴染みかも、ですが陶器の小さなお皿。 Fabada Asturianaの缶詰 どろっとした飲む方のチョコラテパウダー(板状になってるのもあるけれど)。 最初から砂糖がはいっているので、スペイン風にして飲むと結構甘いけれど、好きな人は喜ぶのね。 ばらまき用はポルボンが結構受けました。 和菓子みたいって。 カロリーは比較にならん、ですが。 あとはスーパーでの焼きピーマンの缶詰、など、かな。 |
|
じょーこ(横浜 女) ここは私みたいな貧乏学生にはうってつけ!だと思う。 とにかく100均は探せば探すほど、掘り出し物に出会えます。 |
|
サカナ(マドリード 女) ハモンは、とくに年配のひとには、イマイチでした。 塩気がきついみたい。 逆に思ったより好評だったのが、ヒマワリの種。 コルテで、殻を剥いてあるのを買ったのですが、わりと面白がられました。 サフランはダメだったけど、作り方を訳して沿えたパエージャの素は好評でした。 ホームパーティで作ったそう。 私は、絵葉書もたくさん買って帰ります。 自分の写真よりは出来がいいから。 それにチュッパチャップスの詰め合わせも、よくこちらに来たひとにプレゼントします。 帰る機内で食べてもらってもいいし。 こう書いてみると、ぜんぶ「消えもの」ですね。 自分がひとからもらってうれしいのがそうなので、こうなってしまうのかな。 |
| ■過去のお題 2001年12月のお題 「スペインの香りの思い出」 2002年 1月のお題 「もう一度食べたい」 2002年 2月のお題 「素敵な村」 2002年 3月のお題 「おみやげにするなら」 2002年 4月のお題 「この音を聞くと」 2002年 5月のお題 「夢のバカシオネス」 2002年 6月のお題 「和食みたいな食べ物」 2002年 7月のお題 「日本で見つけたスペイン」 2002年 8月のお題 「スペインで、あれば良いなと思うもの」 2002年 9月のお題 「これは便利」 2002年10月のお題 「スペインのスポーツ」 2002年11月のお題 「お酒」 2002年12月のお題 「カルチャーショック」 2003年 1月のお題 「子どものおもちゃ」 2003年 2月のお題 「カーニバル」 2003年 3月のお題 「春の予感」 2003年 4月のお題 「バールでできること」 2003年 5月のお題 「病院事情」 2003年 6月のお題 「おまけ」 2003年 7月のお題 「ここが嫌い」 2003年 8月のお題 「夏休み」 2003年 9月のお題 「お祭り」 今月のお題トップに戻る |